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2006/09/17

桐生自然観察の森に咲いていた秋の花々

 またまた桐生自然観察の森に行ってきました。ここでご紹介する花以外にも多くの花が咲いていたのですが、名前が分るものだけ掲示します。
060917aツリフネソウ(釣船草)
ツリフネソウ科
060917bゲンノショウコ(現の証拠)
フウロソウ科。
060917cヤマジノホトトギス(山路の杜鵑草)
ユリ科
060917dアキノギンリョウソウ(秋の銀竜草)
(別名:ギンリョウソウモドキ)
イチヤクソウ科

撮影日:9月17日

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コメント

こちらも、だいたい同じような花が咲いています。
これからは歩くには気持ちよい季節になりますので、せいぜい山歩きをしたいと思っています。

やまそだちさん、いつもお越し頂きありふがとうございます。ところで、MLでペンさんキノコオフの事を書いていますが、今年も実施するのでしょうかね。ぜひ参加ぜひと思っています。

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» 赤城山の花々《ヤマジノホトトギス》 [花・鳥の写真公開!渡良瀬橋夕景]
《ヤマジノホトトギス》  山野の林内に生える。高さ30〜60センチ。茎に下向き山麓や平地の林内に生えるつる性の多年草。花は側枝の先に下向きにつき、白緑色で内側に紫褐色の斑点がある。花期は8〜10月。北海道(西南部)、本州、四国、九州に分布。 【群馬県・赤城山(鍋割山)】  南麓から眺めると両側に長い裾野を引いた赤城山が目に入ります。西側の裾野からいっきに盛り上がり、丸みを帯びた部分が鍋割山です。荒山高原から山頂にかけて多くの花を楽しむことができます。 【群馬県・赤城山(不動大滝)】 ..... [続きを読む]

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