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2014年9月

2014/09/30

伊勢崎市磯の火の見櫓

140927a てっぺんは桜の枝に覆われていて、写真撮影するには大変邪魔でした。
 半鐘はありません。

撮影日:平成26年9月27日

2014/09/29

桐生市野の火の見櫓

140927e 桐生市新里町野の交差点の角にあります。
 半鐘はありません。

撮影日:平成26年9月27日

2014/09/28

桐生市新川の火の見櫓

140927f

140927g 桐生市新里町新川の火の見櫓です。
 墓地の隅に立っています。

撮影日:平成26年9月27日

2014/09/27

みどり市鹿の火の見櫓

140923 “鹿”とは、みどり市笠懸町にある地名です。
 鹿地区は、笠懸町の半分程度を占める地区なんですが、この火の見櫓は、R50 杉菜原の交差点から南西に 300mほどの所にあります。
半鐘はありません。

撮影日:平成26年9月23日

2014/09/26

伊勢崎市宮前町の火の見櫓

140921c

140921d 市街地の東部を南北に通る R462 沿いに立っています。

撮影日:平成26年9月21日

2014/09/25

伊勢崎市波志江の火の見櫓

140921e 伊勢崎市波志江町の火の見櫓です。半鐘はありません。
 今まで見た中で最も貧弱に見えます。たいした高さはありませんが、これに上るのは怖いでしょうね。

撮影日:平成26年9月21日

2014/09/24

伊勢崎市書上カキアゲの火の見櫓

140921g 伊勢崎市三和町の書上公民館の火の見櫓です。
 こんな火の見櫓は、初めてみました。ビル建設などに使うH形鋼に鉄筋用鋼材の足場を取り付けたものです。
 建設したのはまだ新しく平成7年のようですが、半鐘はそれ以前から有った物のようです。

撮影日:平成26年9月21日

2014/09/23

太田市薮塚の火の見櫓Ⅲ

140921a 湯之入公民館の火の見櫓から北方へ徒歩約20分程度の所、中山池の土手にあります。
140921b 半鐘はありますが、鋳造品ではないようです。
 上の写真の後方には、赤城の鍋割山・荒山が見えます。

撮影日:平成26年9月21日

2014/09/22

太田市薮塚の火の見櫓Ⅱ

140920c 湯之入公民館前の火の見櫓から北の方へ徒歩約15分。
 滝之入公民館の西150mの所にあります。
 ここは、残念ながら半鐘はありませんでした。

撮影日:平成26年9月20日(iPhone4s)

2014/09/21

太田市薮塚の火の見櫓Ⅰ

140920a 藪塚の湯之入公民館に立つ火の見櫓です。
 ここの火の見櫓は、高さこそ低いですが半鐘がちゃんと付いています。

140920b 道路を隔てると、藪塚温泉の「ホテルふせじま」さんがあります。

撮影日:平成26年9月20日(iPhone4s)

2014/09/20

地理院地図埋込みテストⅡ
(棚下不動の滝)


 余計な情報を非表示にする事に成功しました。
記述するURLに太字部分を追記すれば、この様になります。
パラメタの On/Off は、試してみてください。それぞれ、画面上に表示される項目を表示/非表示できます。

http://portal.cyberjapan.jp/site/mapuse4/?lat=36.57183&lon=139.05971&crs=1&ifr=1&fsc=1&sca=1&zmc=1

2014/09/19

ナツメ

140914n■ナツメ(棗、夏目)クロウメモドキ科
 河原浜の火の見櫓と同じ敷地に植えてありました。高さ5mくらい。ナツメにしては大木だと思います。
 昔はウチにも植えてあったので懐かしくて1個かじってみましたが、やっぱりパサパサでした。

撮影日:平成26年9月14日

2014/09/18

栃木市川沼の火の見櫓

140915s栃木市川沼地区の火の見櫓です。
嶽神社に河沼地区の公民館が同居する境内に立っています。

 撮影する角度をかえると、実はこんななんです。140915t

撮影日:平成26年9月15日

2014/09/17

栃木市高取の火の見櫓

140915k この火の見櫓も神社の境内にあります。
 この辺りの火の見櫓は、神社の敷地を借りて立っているものが多いようです。

撮影日:平成26年9月15日

2014/09/16

栃木市藤岡の火の見櫓

140915a

140915c 栃木市藤岡町の中心部にある火の見櫓です。
 消防団の詰所の隣の「刈萱堂」の境内に「六地蔵」と共に立っています。
140915b

撮影日:平成26年9月15日

2014/09/15

前橋市河原浜の火の見櫓

140914t 前橋市の旧大胡町河原浜の火の見櫓です。

撮影日:平成26年9月14日

2014/09/14

棚下不動の滝

140914a 赤城山の西側に広がる広々とした裾野は、利根川の活動によって、何段かの河岸段丘を形成しています。その河岸段丘に水を落とすのが、この棚下不動の滝です。
 棚下不動の滝は利根川の東岸、国道17号と並行して走る県道255号から徒歩で5分ほどの所にありあす。
 以前は長い石段を登って滝の下まで行けたのですが、現在は石段は立入り禁止にいなっており、上の写真しか撮影できませんでした。
                 撮影日:平成26年9月14日

 下の写真は、12年前に撮影したものです。020505a                  撮影日:平成14年5月5日

2014/09/13

地理院地図埋込みテスト
(棚下不動の滝)


 うーん、サイドバーの消し方が判らない。
とりあえず、[↖]ボタンをクリックしてみてください。
 iPhoneでは、うまく表示されるんですけどね。

2014/09/10

みどり市高津戸の火の見櫓

091110t 以前「高津戸城」に行った際、県道338号線から高津戸城址に向かう角の、大間々町高津戸の集会所に立っていた火の見櫓です。
 火の見櫓は、一般的には四角錐が多いようですが、他にもハシゴ型や三角錐があります。三角錐型は、この他に渡良瀬遊水地の近くでも見た事があります。

撮影日:平成21年11月10日

2014/09/08

みどり市小中の火の見櫓

Konaka21 新カテゴリを作成しました。 『火の見櫓』 です。
 この火の見櫓は国道122号小中交差点のすぐ西にあります。

Konaka22 あまり高さは無く、ここの立地では「高い所から見る」という意味は薄いと思います。消火活動の後、ホースを干すのに利用するのでしょうか。

Konaka23 今時の火の見櫓は、半鐘ではなくトランペットスピーカーなんですね。
 なお、この火の見櫓は、東陽館さんの庭先のような所に立っています。
 

撮影日:平成26年8月31日

昔は、ウチの隣にも火の見櫓があったのですが、いつのころか撤去されてしまいました。 今回は、なんとなく懐かしくてカメラに収めました。

2014/09/03

花煙草

140903■ニコチアナ(Nicotiana)ナス科 (和名:ハナタバコ(花煙草))
 タバコを改良して園芸用にしたものだそうです。

撮影日:平成26年9月3日(iPhone4s)

2014/09/02

山と高原地図

Konaka11 小中大滝を訪れた際、スマートフォン用の地図アプリ「山と高原地図」を使ってみました。
 山の地図のアプリは沢山あるみたいですが、今まで慣れ親しんだ昭文社さんの地図がそのまま表示されるのが良いです。


Konaka12 国道122号の小中の交差点を左に折れ、東陽館さん(旅館です)の裏でアプリを起動。
 最初は1分毎に軌跡をプロットする設定にしていたのですが、滝の駐車場で確認すると道路を直線的に辿っているだけなので、滝の周辺を歩くときは、10秒毎に設定変更しました。

 左図の薄紫色線がアプリがトレースした軌跡です。


Konaka13 滝周辺を拡大すると左図の様になります。
画面左下の「現在地」をタップすると、現在地を示してくれます。
 トレースした線は太すぎて、細かい部分まではわかりませんが、ハイキング程度なら十分使えますね。

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